ブルースクリーンで強制終了

パソコン

最近、Windowsの画面が真っ青になり、訳のわからない英文が表示され
その後、強制的に再起動が発生するようになってしまいました。

いわゆるブルースクリーンで強制終了です。

この現象は、インターネットで特定の画面を操作しているときに
だけの起こっていました。

STOP:0x00000116(0x・・・・・・・,0x・・・・・ )

0x00000116で検索したら原因はいろいろで
とりあえず、
WindowsのUpdataを任意でしていなかったので
更新プログラムを入れて見ました。

これで、いけるかなと思ってたら再度ブルースクリーンで強制終了

次に、ディスプレイアダプターのドライバーを更新してみました。

今のところ前回強制終了した特定画面での操作でも
問題無く使えるようになりました。

まだ、安心は出来ませんが一件落着でした。

※追記 H25/04/03
もう一度ディスプレイアダプターのドライバーを更新前の状態に戻して
インターネットの各ブラウザでいろいろ試して見ました。

今回の最大の原因はメインのブラウザのfirefoxに問題有りと断定しました。

  • Internet Explorer 10ではブルースクリーンで強制終了は起きませんでした。
  • Google Chromeでも問題ありませんでした。
  • firefoxのバージョン19でブルースクリーンで強制終了でしたの
    問題の無かった頃の前のバージョンに戻してみました。
  • firefox 18.0.1では、ブルースクリーンの問題は発生しなくなりました。
    アドインがあって使い良いアプリですのでこのアプリの自動バージョンアップの
    設定を外して使うことにしました。

    ツール → オプション → 詳細 → 更新タブ → 「更新の確認は行わない」にチェックを入れました。
    それは、19にアップすれば、またブルースクリーンで強制終了となるから自動更新機能をオフに設定しました。

そこで

firefoxの旧バージョンの保存場所も調べてみました。
安定して動いていた古いFirefoxのバージョンに戻したいときは
旧バージョンのプログラムファイルをダウンロードして入れ直します。

 

関連記事
コメント
コメント投稿

コメント ( 必須 )

お名前 ( 必須 )

メールアドレス ※公開されません ( 必須 )

サイトアドレス ( 必須 )

トラックバック
トラックバックURL